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ひとりごと

大学にまともに通わず遊び呆ける一人暮らし生活を送る女子大生。単位も危ない留年なのかな。まともな生活送りたいなあ

静寂

 

 

わたしは現在帰省している

 

親は見てもいないのにテレビをつけ、テレビを消して静かになると音楽をつけ、音楽をも停止すると話し始める。どうやら静かな環境が嫌いなみたいだ。実は引越しをしたために今の私の実家には私の部屋がない。故にリビングで過ごすしかないのである。そして、久しぶりに私に会えたのが嬉しいのはわかる。私も両親に久しぶりに会えたことは嬉しい。けども、私は自分の時間、静寂な時間がないと生きていけないみたいだ。現在フラストレーションが溜まっている。

 

わたしは自分の家では必ずテレビも音楽も消し無音の状態を真夜中に作り出し、物思いに耽るか本を読む時間がある。それが今回1週間帰省しているのだが、無いのはとても心苦しい。わたしは気づいていなかったのだが、その時間が自分の中で1番好きみたいだ。新しい発見。

 

また私はどうやら家族というものが荷が重いみたいだ。つらい。友人に会いたい。しかし、引っ越したが故に帰省してもその土地には友人がいない。知り合いはいない。知らない土地。

みなさんは家族と友人どちらが大切?

大切というか、家族と友人どちらと過ごす時間の方が好きですか?

私は友人と過ごす時間の方が好きだ

 

友人に遊びに誘われたが帰省してるが故にいけない

 

つらい

 

まだ帰省2日目である

既に返答が決められている発言

 

 

既に返答が決められている発言がある

 

例えば女の子が

「わたしってブスだよね…」には基本

「そんなことないよ!!!!」という返答が求められている

 

わたしは、返答が定まっていることに飽き飽きして「わたしってデブだよね」という友達の発言に「うーん…そうだなあ」と返答したことがある。まあ事実彼女は普通の人よりは肉付きが良く膨よかだった。しかし、わたしの発言は彼女の機嫌を損ない、沈黙が訪れた。

 

暗黙の了解で決められている発言への返答

これってある意味社交辞令的な常識的な台詞なのであろうか

 

わたしはよくこれを覆したくなる

 

実際今わたしは返答が決められている発言を友人に強いられている

 

 

返答に迷う

 

村上春樹

 

 

中高読んだときは共感もできず、わけがわからなかった村上春樹の小説たちを今読むと共感できる部分も増え、とても面白い。ボキャブラリーが乏しいためこのようにしか言えないが、、、でも今読んでも村上春樹の小説には理解できない部分も沢山ある。何年後かに読んだら、また理解できる部分は増えているのだろうか。

 

中高のわたしは小説にあるセクシュアルな部分が読んでて気恥ずかしかったし、嫌な思いをしたものだった。村上春樹の小説にはセクシュアルな部分が多いですからね。ノルウェイの森もそうだけどスプートニクの恋人とか。でも今は抵抗もなく読み進めることができるし、共感もある。これは成長なのであろうか。笑

 

村上春樹の世界観に最近浸っている

 

村上春樹の小説を読んでいると、その場面の節々で登場人物の感情について考えさせられることが多い。他の小説ではあまりないのだけれど。

 

遠藤周作宮部みゆき湊かなえ東野圭吾とかも好きな小説家で結構読むのだが、あまり感情移入はしない。淡々と読み進める感じだ。。。しかし、なぜか村上春樹の小説は感情移入してしまうし、自然と考えさせられる。人間の感情について。

 

最強、日常的な口調が村上春樹の小説風になってきている。ふむ。

 

わたしは今その口調で話すことができる友達が欲しい。村上春樹の小説にでてくる登場人物(特に主人公)は独特な口調の人が多い気がする。その口調で会話することは、とてもロマンチックである。

 

 

 

今は遠藤周作の沈黙を読んで鬱々とした気分である。。。

 

まだ私は夏目漱石司馬遼太郎などの小説を読んでいない。読まなければ。

 

おすすめな小説家いますか?

 

乾いた心

 

 

わたしは生きていて

心に満たされない部分がある。

 

何かが足りない、そんな感じがする

 

だから夜更かししてしまうのかなあ

 

その自分の心の中の空いた部分はなんなのか

 

知りたい

 

友人や家族といるときは、この満たされない心は生まれないのだが、今、ひとりでいる時間は何かが足りない

 

 

 

 

わたしは最近知ったのだがサイコパスが好きみたいだ

 

サイコパスな人が登場する本やドラマや映画がたまらなく好きだ

 

でもわたしの身の回りにサイコパスはいないように思われる。気づいてないだけいるのかな?サイコパスというものは、周りに気づかれないように周囲を操っているものだものね…

 

サイコパスが起こす行動がとても興味深い

 

残酷

 

でもその残酷さが好き

 

意味不明な記事になってしまった…

面白い話は「できる」ものではなくね「つくる」もの

 

 

わたしは極度の話したがり屋だ

 

人の話を聞くのも好きだが、それ以上に自分の話をするのが好きだ

 

聞き上手で人が話しているのを煽てる女性、この人達が1番モテるし生きていく上でこれが最も賢い人との接し方だと私は思っているのだが、いかんせん私は話したがり屋な性分で…

 

これは変えようと思っても変えることができないものと気づいた

 

この顔で生まれる運命であったように

こういう性格であることも運命だったのだ

 

で、私は先程から述べてきたように話したがり屋なのだが、面白くない・つまらない話をする話したがり屋は最悪である。わたしは、わりと人の反応を伺いながらこの人は私の話を聞いていて楽しんでる、楽しんでないを直感的に判断するのだが(大半は見分けられていると思う)、つまらない話をしてしまったときの後悔と反省といったらすごい。だから、常に面白い話をしなければならないという義務感があり、事前に持ち話を作らなければと日々思いながら生活している。

 

自分の中で「出会い系を使って人と会っている」「パパ活したことあります」などの話は持ちネタである。

 

この話をして私に不快感を示したものは未だいない。みんな興味を示して聞いてくれている、気がするのだ。

 

自分から行動を起こすことによってネタをつくり、それを友人などに話すことによって楽しさを見出す…面白いことが立て続けにアクシデントによって起こる人、それは天性の才能である。私は自分から作りにいかねばならない。

 

 

 

今日も持ちネタつくりたい話したい

 

大好きな友人よ

 

 

 

わたしには大学で同じ身の上の友達ができた

 

その身の上というのは

"大学生活で彼氏ができないことに日々焦り、初体験が日々遠のいていくことに不安感を抱く"境遇である(笑)

 

しかし、その子がついに、ついに、初体験したわけである、、、、

 

まじか、、、、、

 

居酒屋で知り合ったイケメン社会人とワンナイトラブをしたらしい

 

その子は初体験だらけであった

 

まずセックスはもちろん、キスも初めてだった

 

ファーストキス

 

どうやら髭がチクチクささって痛かったらしいが、とろけるような最高なキスだったらしい

 

とろけるようなキス…

わたしはフレンチキスはしたことはあるもののディープキスはまだない。

どのようなものなのだろうか…

病みつきになるらしい。

 

指をいれられたそうだが、これまた私は初めては痛いと思っていたのだが、普通に気持ちよかったらしい

 

教えてもらったのはそこまでだ

 

でもそれを聞いているうちにどんどんまたセックスをしてみたいという気が起きてしまった

 

知りたい、とろけるようなキス

「あああ…」って感じるセックス

 

経験したい!!!!!

 

 

 

 

今まで同類だと思っていた友人が一足早く先を行ってしまった、、、

 

なぜか、嬉しいような、悲しいな