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ひとりごと

大学にまともに通わず遊び呆ける一人暮らし生活を送る女子大生。単位も危ない留年なのかな。まともな生活送りたいなあ

面白い話は「できる」ものではなくね「つくる」もの

 

 

わたしは極度の話したがり屋だ

 

人の話を聞くのも好きだが、それ以上に自分の話をするのが好きだ

 

聞き上手で人が話しているのを煽てる女性、この人達が1番モテるし生きていく上でこれが最も賢い人との接し方だと私は思っているのだが、いかんせん私は話したがり屋な性分で…

 

これは変えようと思っても変えることができないものと気づいた

 

この顔で生まれる運命であったように

こういう性格であることも運命だったのだ

 

で、私は先程から述べてきたように話したがり屋なのだが、面白くない・つまらない話をする話したがり屋は最悪である。わたしは、わりと人の反応を伺いながらこの人は私の話を聞いていて楽しんでる、楽しんでないを直感的に判断するのだが(大半は見分けられていると思う)、つまらない話をしてしまったときの後悔と反省といったらすごい。だから、常に面白い話をしなければならないという義務感があり、事前に持ち話を作らなければと日々思いながら生活している。

 

自分の中で「出会い系を使って人と会っている」「パパ活したことあります」などの話は持ちネタである。

 

この話をして私に不快感を示したものは未だいない。みんな興味を示して聞いてくれている、気がするのだ。

 

自分から行動を起こすことによってネタをつくり、それを友人などに話すことによって楽しさを見出す…面白いことが立て続けにアクシデントによって起こる人、それは天性の才能である。私は自分から作りにいかねばならない。

 

 

 

今日も持ちネタつくりたい話したい